ページ上へ

パーソナルジムお探しの方へ・まず始めに

マントル上山
マントル上山プロフィール

パーソナルジム研究家を謳っているが、実はただのサラリーマン。ただし、パーソナルジムを含めたジムやトレーニングに関する知識は異様なまでに豊富。
元々は典型的メタボ体型だったが、一念発起しダイエットに成功。いまではボディービルの大会に出場するほどまでの肉体を維持している。
近年流行っているパーソナルジムに関しては、第一印象で「高すぎる!」と感じたところから興味を持ち、その価格が適正かどうかを調査するようになったところから今に至る。

こんにちは、マントル上山です!
このサイトをいま訪れているということは、「パーソナルジムをお探しの最中」なのではないでしょうか?
もしそうであれば是非私マントルにお手伝いさせていただきたい!そう思ってこのサイトを作りました。

パーソナルジムに関する様々な悩み

パーソナルジムを探すにあたり、最初に必ず一度はこう思ったはずです。

料金が高い!

たしかにマントルもパーソナルジム、というものを初めて知ったときには同じ印象を持ちました。
しかし、いまや「ダイエットと言えばパーソナルジム」と言われるほどに認知され、利用者が後を絶たないのは紛れもない事実。
多くの方が最初はその高額な料金に驚きながらも、最終的に利用に踏み切った‘何か’がそこにはあるはずなのです。

このサイトは、私マントル上山の経験と知識をベースに、パーソナルジムと正しいトレーニングに関するあらゆる情報を網羅し、みなさんが安心してダイエットに励んでいただくための後押しをすることを目的としています。
また、新宿や恵比寿など、マントル自身の活動エリアを中心にではありますが、都内のパーソナルジムの各店舗の情報もわかりやすくまとめていますので、最終的な選定に役立ててください。
都内のエリア別や条件ごとにパーソナルジムを探せるようにしております。いますぐ探したい、という方はこちらからお願いします。

トレーニング実体験レポ!REGBODY編

パーソナルジムの特性

まずはパーソナルジムの特性を知ってもらいます。
ダイエットに関連のある一般的なジムやフィットネスクラブなどと、いくつかの項目で見比べてみましょう。

パーソナルジム 一般的なフィットネスジム
料金 高額
2ヶ月で20~30万円程度
安価
2ヶ月換算で20,000円程度
トレーニング法 すべてトレーナーが的確に指示 基本的には自分で考える必要
食事指導
適切なアドバイスと
継続するための管理徹底

口頭や書面による
簡単な指導はある
マンツーマン トレーナーによる常時マンツーマン指導
二人三脚でダイエットプログラムを進めていく
希望することでトレーナーの指導を受けることは出来るがマンツーマンとは限らない
環境 個室のプライベート空間
人の目を気にすることなく集中できる
機器など他の会員との共用
混雑時には思うようにトレーニングができなことも
こんな方に
最適
1人でやると挫折しやすい
正しいトレーニング法がわからない
食生活も改めたいと考えている
とにかく料金を抑えたい
自己管理に自信がある
トレーニングに関する知識がある

ご覧いただいておわかりのように、「高額な料金」と「二人三脚」というところがポイントになります。

誰もが抱く2つの懸念

懸念① 料金という現実的問題

パーソナルジムの初期費用は基本の2ヶ月のコースで見比べた場合に、おおよそどこも20万円~30万円となっています。

入会金 基本料金(2ヶ月) 総額(初期費用)
REGBODYのロゴ 30,000円 192,000円 222,000円
24/7Workoutのロゴ 38,000円 196,000円 234,000円
Reborn myselfのロゴ 20,000円 220,000円 240,000円
CELEBOのロゴ 50,000円 198,000円 248,000円
RIZAPのロゴ 50,000円 298,000円 348,000円

※表示はすべて税別です。

パーソナルジムの利用者層は、大半が代謝の衰えを自覚し始める30代以上の中高年とは言え、この金額は決して安くはありません。
これだけの金額をなんの迷いも出せる人は稀であり、慎重になるのが当然です。せっかく大枚を叩いたのに「痩せる」という結果に結びつかなければ大問題です。
そう言う点で、某大手の「結果にコミットする」というキャッチコピーはこの業界において非常に核心を突いたものなのだろうと思います。

決して安くはないパーソナルジムの料金

いずれにしても、 「値段に見合った成果が得られるのか」
これが最初に誰もが抱く懸念点となるでしょう。

ジム側も必死になる理由

パーソナルジムは利用客のダイエットを適切にサポートし、その結果に満足してもらうことで知名度を上げ、さらに利用客が増えることを目指しています。
そう言う意味ではジム側も結果を出すことに対して必死です。
利用者が結果に満足しなければ返金を保証する、といったジムが多いのも、提示している料金に見合ったサービスを提供しているという自負があるからでしょう。
高い料金を取るには、受け取る側にもそれなりの覚悟がある、ということです。

懸念② 継続することの難しさ

次にネックになるのが継続することの難しさ、です。
ダイエットに限らず、人は不慣れな習慣や環境に身を置くことにストレスを感じます。

過去に失敗した経験が、現在踏み出すべき第一歩を躊躇わせていないでしょうか?
ダイエットと言うと過酷な食事制限やトレーニングといった、「キツい」というイメージを思い浮かべる人は多いでしょう。

たしかに今まで弛んでいた自分の心も身体も変えていくわけですから、多少はハードなこともあるでしょう。
しかし、人知れず自分1人でそれに臨むのと、専門家によるアドバイスを受けながら二人三脚で進めていくのでは、精神面でのハードルにかなりの違いが出てきます。
同じダイエットに挑むのであれば、パーソナルジムに頼る方が精神的に楽であり、結果が出るまで継続できる可能性は確実に高まります。

以上2つの懸念点はどちらも確実に避けて通れないものです。
しかし、それでも今ここを読んでいるという事は、現状をなんとかしたい!という気持ちが強いということだと思います。

そして、その気持ちさえあれば、適切な進め方(パーソナルジムの利用)をすることでダイエットの成功率は飛躍的に向上しますので安心してください。

ここまでのまとめ
マントル上山によるパーソナルジムのまとめ

たしかにパーソナルジムは高額だが、結果を出すためにジム側も必死に向き合ってくれる。
返金保証を用意するなど、ジム側は自分自身にも負荷をかけて臨んでいる。
ダイエットは1人でやるよりも、専門家と二人三脚でやったほうが続きやすい。
ここで挙げた懸念点は誰もが抱くものだが、乗り越えることは難しくはない。
パーソナルジムにお金はかかるが、ダイエットの成功率が飛躍的に高まる。

都内のパーソナルジム選び・3つの落とし穴

ここまで来たら覚悟を決めましょう!ダイエット成功を目指すために、なによりもまず大事なのは、優良なパーソナルジムを選び出すことです。
パーソナルジム選びをする上で、初心者が陥りやすい3つの落とし穴と、本当に目を向けるべき選定ポイントをまとめました。

落とし穴① 料金だけで選ぶ

パーソナルジムは料金だけで選ぶべきか

できる限り安い料金で済ませたい!そう考えるのは当然のことです。同じ期間で同じ結果につながるのであれば少しでも安い方が良いに決まっています。
しかし、安いパーソナルジムを選んだ結果、充分なサポートがされずに途中で断念するようなことになってしまったら元も子もありません。
料金はパーソナルジム選定の大事な要素の一つであることは間違いありませんが、それだけで選ぶのはあまりにも危険です。
料金とプログラムの内容から算出した本当の『コスパ』が大事なのです。

落とし穴② 知名度だけで選ぶ

大手パーソナルジムの弊害

パーソナルジムと言えばライザップと24/7ワークアウト、この2つが全国的にも有名な2強状態です。
これは都内での店舗数からしても明らかなことです。

ただし、「有名だから」「大手だから」と言って手放しに決めてよいものでしょうか。
料金が高いことは百歩譲って良いとしても、混雑で予約が取りづらい急な店舗展開でトレーナーの質が落ちてきている、といった問題はマントル的にも無視できません。
大手ならではの問題は、今次々と湧いてきていているのです。

落とし穴③ 得体の知れない個人経営ジム

個人経営のパーソナルジムの懸念点

都内でも新宿池袋恵比寿渋谷などは特にパーソナルジムが多いエリアですが、中にはチェーン展開している店舗ではなく、個人が経営しているところも見受けられます。
個人経営のパーソナルジムは他に比べて規模が小さい分、料金的に安い予約などの面で融通が利きやすい、といったメリットもあります。

しかし、設備面やトレーナーの質といった点では不安が残ることも否めません。決して安くない料金を払う以上、失敗するリスクは避けたいところです。

目を向けるべきはココ!

①場所
東京都内のエリアから選ぶ

家の近くにあるパーソナルジムは筆頭候補になるでしょう。それだけで通いやすく、継続することへのハードルが下がります。
しかし、そう都合よく近くに目的のジムがあるとは限りませんよね。
現実的なところで、職場近く、もしくは職場と家の間まで許容範囲を広げて候補を絞っていくのが良いでしょう。

②設備
パーソナルジムの設備

トレーニング機器がちゃんと揃っているかどうかはもちろんですが、シャワールームや運動着や靴の無料レンタルがあるかどうかにも注目しましょう。
手ぶらで行けるかどうか、というのは意外に大事です。

③トレーナーの質
トレーナーと会員

これはいま探している段階で判断できることではありませんが、体験レッスンなどに行った際は積極的に質問を投げかけたりしてトレーナーの応対に着目しておくと良いです。
専門的な知識が豊富で人当たりもよければ問題ないですが、真逆のケースもありますので…

④朝と夜の営業時間
パーソナルジムの営業時間

平日働いている社会人の方は特に重視したいポイントです。仕事後に行きたいのにそこに予約が集中していて枠が取れない、なんて話は良く聞きます。
予約枠の数もですが、営業時間が長ければそれだけ余裕ができます。

また、朝早くからの受付が可能なところも非常におすすめです。
仕事前の朝活として、パーソナルジムのトレーニングを取り入れるのは理想的な形です。

朝活がおすすめされる科学的根拠 朝活に最適なパーソナルジム

各パーソナルジムの比較

「コスパ」「通いやすさ」の二つを軸に、都内のパーソナルジムMAPを作成しました。
コスパは料金とそれに対するプログラムの内容、通いやすさは店舗の数や駅からの距離、無料レンタルの有無などを基準にしています。

東京都内のパーソナルジム比較マップ マントル上山が推奨する優良パーソナルジム

優良なパーソナルジムを選ぶ際に欠かせない「コスパ」「通いやすさ」の2つの項目別に、パーソナルジムを優良順一覧にしました。
どちらの項目でも上位に位置するジムを選ぶのがもっともバランスが良く、おすすめです。

料金から選ぶ
通いやすさから選ぶ
ジム名 入会金 基本料金
(2ヶ月)
初期費用 トレーニング回数 1コマの時間 寸評
REGBODYのロゴ 30,000円 192,000円 222,000円 16回 50分 初期費用が他社よりも安く、トレーニング回数や時間も標準ラインをカバー。
3ヶ月コースへと延長した際にさらにお得な料金となる。
24/7Workoutのロゴ 38,000円 196,000円 234,000円 16回 75分 1コマのトレーニング時間が75分と長く、時間換算での料金は一番安い。
初期費用自体は標準ライン。
Xslimのロゴ 30,000円 200,000円 230,000円 16回 60分 2ヶ月のトレーニング後のアフターフォロー期間として明確に4ヶ月のプログラムが組まれている。
リバウンドまで長期的にケアできる。
ALTIMAKEのロゴ 33,800円 166,000円 199,800円 16回 40分 初期費用は一番安いが、トレーニング時間が短いので、時間あたりのコスパはそこまで高くはない。
es threeのロゴ 39,000円 194,000円 233,000円 16回 60分 やや標準よりも高めな料金設定であるものの、返金保証もついており充分許容範囲内。
CREBIQのロゴ 30,000円 196,000円 226,000円 16回 50分 標準的な料金設定ではあるが、たびたび入会金無料キャンペーンなどを打っているので、そこをねらうことができればかなりコスパが高い。
Reborn myselfのロゴ 20,000円 220,000円 240,000円 16回 50分 入会金は安いが、基本料金高め。
ただし、店舗のエリアによって料金が変動するため、地域によっては相場以下で利用が可能。
ASPIのロゴ 50,000円 170,000円 220,000円 14回 50分 初期費用は相場よりも低額だが、とにかく入会金が高い。
ここまで高額である明確な理由がないと納得しづらい。
CELEBOのロゴ 50,000円 198,000円 248,000円 8回 60分 トレーニングではなく、施術によって基礎代謝を上げるという方針のため単純に比較はできないが、1回あたりの料金は一番高額。
RIZAPのロゴ 50,000円 298,000円 348,000円 16回 50分 安心して任せることができるだけの実績とノウハウを持っているのは確か。
しかしながら、競合が増えた今となってはあまりにも高額すぎるか。
ジム名 都内
店舗数
営業時間 無料
シャワー
ウェア
貸出
シューズ
貸出
寸評
RIZAPのロゴ 32店舗 7:00~23:00 さすがの最大手。都内での店舗数もNo.1です。
ジム内での居心地や設備などもトップクラス。
靴の貸出がないので自身で用意して持ち込む必要がある。
REGBODYのロゴ 2店舗 8:00~23:00 店舗数こそまだ少ないが、新宿という主要エリアを押さえていて、駅から近く通いやすい。
無料貸出も完備していて手ぶらでも行ける。
24/7Workoutのロゴ 24店舗 7:00~24:00 ライザップに次ぐ店舗数を誇ります。
営業時間は長く設定されていますが、仕事後の時間帯は店舗によって予約が取りにくい状況も。
無料貸出完備。
es threeのロゴ 8店舗 7:00~23:00 ウェアの貸出サービスはないが、預かったウェアをクリーニングしてくれるので手ぶらで通うことは可能。
営業時間も長く、店舗もそこそこある。
Reborn myselfのロゴ 12店舗 10:00~22:00 女性専用のパーソナルジムとしては最大規模の店舗展開を行っていますが、営業時間が他社に比べると短め。
託児所サービスも行っており、子供を連れても通える。
Xslimのロゴ 8店舗 9:00~23:00 9:00の営業開始時間だと仕事前のトレーニングは厳しい。
夜は23時まで営業しているので、比較的余裕がある。
シューズは預かってはくれるが、貸出はない。
ALTIMAKEのロゴ 4店舗 7:00~24:00 規模としてはまだ大きくはないですが、営業時間が長く、早朝のトレーニングも可能。
朝通いたい人向け。
ASPIのロゴ 8店舗 10:00~22:00 23区内の西方面の店舗は充実しているが、東方面は皆無。
住んでいる場所や職場によって利便性はかなり左右される。
CREBIQのロゴ 7店舗 平日10:00~23:00
土日祝10:00〜19:00
土日祝日の営業時間が短い点がマイナスポイントです。
朝のトレーニングにも対応しておらず、利便性の面ではやや厳しいか。
CELEBOのロゴ 3店舗 9:00~22:00 都内でもっとも重要な街である新宿に店舗がなく、アクセスの面でカバーできる人は少なくなる。
営業時間も短め。

※料金は税別表記です。

無料モニターの実態

比較表からもわかるようにパーソナルジムはどうしても20~30万円というお金がかかります。
これがどうしても厳しい、という方はモニター募集しているパーソナルジムを探してみるのも選択肢の一つでしょう。

パーソナルジムが今ほど普及する前は、顔出しや各部位のサイズ公表、経過撮影や公開などを条件として無料モニターを募集しているジムもありました。
しかし、いまではモニター募集をしているパーソナルジムもかなり減り、一部で10~30%程度の割引対応でのモニター募集があるに留まっています。
少しでも初期費用を浮かせたい方はこちらから探してみてください。

トレーニングと食事に対する誤解

食事制限をしないといけない?

ダイエットに本気で取り組むことに対して躊躇している人が多い最大の原因はこれでしょう。
必要以上のカロリーを摂取すると、それは脂肪へと変質します。そうならないようにするため、自身の必要カロリー量を知った上で、毎日の食事が範囲内に収まるようにする必要があります。

性別 身体活動
レベル
必要カロリー数
(1日)
男性 2,250 kcal
2,650 kcal
3,050 kcal
女性 1,700 kcal
2,000 kcal
2,300 kcal

※必要カロリー数は目安です。
※30~49歳の成人男女を対象とした数字です。

マントルが過去に失敗したダイエットは、とにかく食事制限をする、というものでした。
単純に食事を制限し、ここにある必要カロリーや基礎代謝よりも低い数値に収まることだけを意識した結果、身体の様々なところに問題が発生し、生活に支障が出ました。

ただでさえ食事を制限するのはつらかったのに、そこに追い討ちをかけられたような状態になりギブアップ。
その後は見事なリバウンドです。

しかし、これは単純にやり方が間違っていただけなのです。
ダイエットに必要なのは「食事の制限」ではなく、「正しく食べる」ことなのです。食べても大丈夫!と言われるだけで随分気が楽になりませんか?
しっかり食べることを前提とした食事管理をしているパーソナルジムは、決して管理が緩いわけではなく、明確な理論に基づいた正しい提案をしているに過ぎないです。

筋トレに関する誤解
筋トレをする人

筋肉は痛んだ部分が回復する際に大きくなります。
ただし、筋トレで筋肉を痛めつけただけでは、筋肉はうまく育ちません。

「知ってるよ。だから筋トレの後にプロテインを飲めばいいんでしょ?」

そう思った方、それは正解とは言えません。
たしかに筋肉の回復を助ける栄養素としてタンパク質はもっとも大事なものの一つですが、それだけではスペックを発揮しきってくれません。
タンパク質の他にもビタミンやミネラルなどを摂取することで、初めて効率的で正しい筋肉の合成が行われるのです。

仕事帰りに空腹のままジムで筋トレしている。
筋トレの後疲れて何も食べずに寝てしまう。
筋トレの後にはプロテインだけ摂っていた。

そんな方はいますぐ筋トレに関する正しい知識を身につける必要があります。せっかくトレーニングに打ち込む強い気持ちがあるのに、もったいないです!

パーソナルジムの役割

パーソナルジムに向かう人

人間誰しも自分に甘いところがあるものです。過去にダイエットに失敗してしまったことがあったとしても、それを恥じたり後ろ向きに考える必要はありません。
大切なのは今、これからのことに危機感を覚えて行動に移せるかどうか、です。今まで出来なかった事ができるようになる、変わるためのきっかけとして、パーソナルジムは存在していると思います。

パーソナルジムに入会すると、担当のトレーナーがそれぞれ付くことになります。
思っている以上にみんな人間味があり、利用者それぞれの性格や現状に合わせて最適なプログラムを提案してくれます。
ただ機械的にトレーニングメニューを出してくるだけでは決して生まれない「二人三脚」感。これがパーソナルジムの最大の特徴でしょう。

この人となら頑張れる
この人のことは裏切れない

そういった感情も人が変わるためのきっかけとなります。
パーソナルジムの役割は、自然にこれができる場所の提供と、今後の人生で役に立つリバウンド無縁の正しいダイエット知識の提供、であると考えています。

そして最後に大事になるのは自分自身を信じてあげる強い気持ちです。良いパーソナルジムのトレーナーは、そういった前向きな気持ちにさせることに長けています。

笑顔のマントル上山

良いパーソナルジムと出会い、あなたの人生が変わることをマントルは願ってますよ!